4月15日、東京国立博物館内の九条館にて、和と洋が美しく響き合う特別なイベントを開催しました。江戸時代後期、18世紀末頃に建てられたとされる九条館は、日本の美意識を色濃く残す歴史ある空間です。その特別な場所で、PARIS/64のSS26コレクションと、アイコニックなCapazo Rivièreバッグをご紹介しました。

また、日本の革職人 HansABO(@hansabo_pepalether)とのコラボレーションにより、ゲストの皆さまにはオリジナルのバッグチャームを制作するワークショップにご参加いただきました。職人の手仕事に触れながら、クラフトマンシップの価値を間近で感じていただく時間となりました。

当日は伝統的なお茶もご用意し、歴史ある空間の中で、日本文化とスペインのクラフトマンシップがより深く響き合う体験となりました。歴史ある和の空間とスペインのものづくりが交差し、伝統とモダンが美しく重なり合う、忘れがたいひとときとなりました。

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